2016年05月29日

おつう

今も仕事から帰ると二次小説作成のため、PCに向かってパタパタとキーボード打ってるけど、
独身時代に実家にいたときも、天河のパロディ書きまくっていたのでキーボード打ちまくっていました(笑)。
そんな娘の姿を見て、きっと団塊の世代の父はPCを自由に操る私が羨ましかったのでしょう。
キーボード打っている音が、鶴の恩返しに出てくるおつうが
機織り(はたおり)をしているようだと言い出し、当時私についた名が

「おつう」

でした。
そのままですけどね(^^ゞ
おつうは10年たってもおつうのままです(笑)。


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posted by ねね at 19:50| Comment(0) | オタクネタ

2016年05月27日

ここで見つけた(*^▽^*)

今更ながら、赤髪の白雪姫の漫画に出会ったきっかけをお話します。
2015年の秋頃、王宮や王子様の出てくるファンタジーが読みたいな〜と思って
ネットで検索した結果、マンガナビ ファンタジーのコーナーで見つけました。
この中で、BSARA、ぼくの地球を守って、八雲立つ、彼方から、
(みんな古いな・苦笑)、そしてもちろん、天は赤い河のほとりが既読で、
かつ好きな作品だったので、この中にランクインされている作品なら間違いないだろうと思い、迷いなく本屋さんでガッツリ大人買いしました。
結果、大当たりで良かったと思います。
色々なジャンルが検索できるサイトがあるっていいですね!
マンガナビTOPページ
これからも利用しようと思います。


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posted by ねね at 18:33| Comment(0) | 赤髪の白雪姫

2016年05月24日

隣のチンパンジー

日曜日に赤髪の白雪姫のイベント〜会える時、微笑む時〜に行ってきました。
同伴者はねね夫です。赤髪は少女漫画なので男性は少ないだろうから
行くの嫌だな〜なんて言っていたのですが、思ったよりも多かったです。
男性だからといって目立つとかそういうことはありませんでした。もちろん少数派ですけど(^^ゞ
席も結構前の方で、1階席の中央の7列目。通路側でしたが、その通路側のおかげで
赤髪のカツラもらえたので今考えると、すごくラッキーな席だったと思います。
「今日はオタクな嫁に付き合って無理やり来た」なんて言っていたのですが、
キャストの皆さんが出てきたときに、顔を向けずにチラリと横を見たら

シンバル持ってるチンパンジーみたいに、めっちゃ拍手してる!(☆゚∇゚)☆


それはもう嬉しそうでした。
リアル白雪とリアル木々、どっちがいい?と聞いてみたら
「二人とも足細くて綺麗だね。うふふ」
なんて言ってました。通訳すると「二人ともイイ!」みたいです。

オビが主とアニメの中で何回呼んだかのVTRもゲタゲタ笑って見てたし、

どう考えても、私と同じか、それ以上に楽しんでいるとしか思えない( ̄▽ ̄)

赤髪ファンじゃなくとも楽しめたってことですね。いや、これはもう充分にファン?(笑)

帰り道。
ねね「楽しかったね〜。2時間あっという間だったね〜」
ねね夫「ホントに面白かった!」
ねね「まあ、チケット6800円だからね(急に現実的なねね)」
ねね夫「二人で(⌒-⌒)?」
ねね「そんなわけないだろ! 一人に決まってる! 誰が出したと思ってるんじゃい!」
ねね夫「オタ嫁の自己責任」

そんなわけで、楽しいイベントでした。


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posted by ねね at 23:09| Comment(0) | 赤髪の白雪姫