一次元の挿し木
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篠原先生の短編ミステリー風……のちょっと重めな感じ。主人公以外の周りの人たちがサクサク気味に死んでいってしまうところが、篠原作品みたいなテンポで読み応えあり!
ファラオの密室
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ラムセス、ラムセス! ラムセス出てこないけど、時代はちょうど天河の時代。ヒッタイトの少女も出てきて天河ファンにとっては親近感があります。死者が甦っても、周りの人がみんなフツーな感じなところも不思議な感じだけど、面白いです。
謎の香りはパン屋から
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大賞作品。まだ途中までしか読んでないけど、誰も死なないのに楽しく読めるミステリーなところがすごいと思います。
それでは、また(^.^)/~~~
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