ねねによる天は赤い河のほとり、1話の感想を書きました。
以下のページにGO!
https://nenesworld.com/anime/1story.html
2026年07月10日
#アニメ天河 1話感想
posted by ねね at 16:52| Comment(0)
| 日記
2026年07月03日
値段にびっくり!
天河のシールと篠原先生の対談が載っているから、久しぶりに少コミを購入しようと思い、Amazonに行ったら……。
510円 ( ゚Д゚)!
続きパロ書いていたころは250円くらいだったような……。
海闇読んでいたころは230円くらいで、天河の最終回が270円くらいだったような……。
この25年くらいで倍なんですね。
私の年齢はしっかり倍になりましたが、給料は倍にはなってないよなぁ……。
まあ、そんなもんか。
AIに少コミの値段の変遷だしてもらった。あってるかわかんないけど。
1995年 約200円
│
2000年 約220円
│
2005年 約250円
│
2010年 336円
│
2012年 356円
│
2020年 400円
│
2025年 440円
│
2026年 470円
豪華付録(クリアファイル、ポーチ、カレンダーなど)
オールカラー企画ページ
紙代・印刷費・物流費の上昇
などもあり、単純な値上げというより「雑誌の付加価値」と「制作コスト上昇」の両方が反映された価格推移と言えるそうです。
ジュエリー絵画買っておいて何言ってんだか、私(笑)。
アニメ楽しみですね!
仕事が忙しくてリアルタイムに見れないので、放映2日後くらいにゆっくり見ます(^.^)/~~~
510円 ( ゚Д゚)!
続きパロ書いていたころは250円くらいだったような……。
海闇読んでいたころは230円くらいで、天河の最終回が270円くらいだったような……。
この25年くらいで倍なんですね。
私の年齢はしっかり倍になりましたが、給料は倍にはなってないよなぁ……。
まあ、そんなもんか。
AIに少コミの値段の変遷だしてもらった。あってるかわかんないけど。
1995年 約200円
│
2000年 約220円
│
2005年 約250円
│
2010年 336円
│
2012年 356円
│
2020年 400円
│
2025年 440円
│
2026年 470円
豪華付録(クリアファイル、ポーチ、カレンダーなど)
オールカラー企画ページ
紙代・印刷費・物流費の上昇
などもあり、単純な値上げというより「雑誌の付加価値」と「制作コスト上昇」の両方が反映された価格推移と言えるそうです。
ジュエリー絵画買っておいて何言ってんだか、私(笑)。
アニメ楽しみですね!
仕事が忙しくてリアルタイムに見れないので、放映2日後くらいにゆっくり見ます(^.^)/~~~
posted by ねね at 20:13| Comment(0)
| 日記
2026年06月21日
#天河アニメ化に向けて、#ヒッタイトの歴史ページを改訂
天河アニメ化に向けて、ヒッタイトの歴史ページを改訂しました!
最初に書いたのは何と2002年7月24日。なんと24年ぶりの改訂です。
ねねは変わらず、当時と同じテンションで元気なところが一番すごいと思います。
ヒッタイトの歴史ver2 2026年6月改訂版
https://nenesworld.com/ten/toruko/hittaito2.html
ヒッタイトの歴史(2002年7月24日更新)
https://nenesworld.com/ten/toruko/hittaito.htm
〜主な変更箇所〜
・背景の壁紙削除した。
・参考文献のデッドリンクと参考文献追加した。
・近年の研究で分かってきたことを少し追加した。
【追加記述】
ハットゥサに都が築かれたわけ
�@水が豊富にあった
�A食糧生産に不便がなかった
�B地形を利用した天然の要塞
�C当時は木が多かった
�D北方の重要拠点であるハットゥシャを王都とすることで、王家内部の政治的均衡を図った
前1510〜1450年
アルワムナ王
ハンティリ2世
ツィダンタ2世
フッツィャ2世
この頃ヒッタイトは著しく弱体化していたと考えられる。この時期は史料が少なく、王名の順序や年代には諸説があり。
カデシュの戦い
※エジプト側ではラムセス2世の勝利として描かれた。
実際には、エジプトはカデシュを奪回できず、
カデシュとシリア方面の支配はヒッタイト側に残った。
海の民の記述
→近年は「海の民」だけで説明するのではなく、複数の要因が重なった
広域的な危機として説明されている。
東地中海全体の動乱、属国の自立、内紛、交易網の混乱、飢饉や食糧不足、
周辺勢力(アッシリアなど)の圧力などが重なり、帝国は崩壊に向かったと考えられる。
<ハットゥシャの都市構造>
【ハットゥシャの都市規模】
面積は約180ヘクタール
東京ドーム約40個分
皇居約230ヘクタールよりやや小さい規模
最盛期の人口は1万〜1万2,000人程度と推定される
【都市構造】
下の町:大神殿と居住地区
上の町:神殿群、貯水施設、城門、ライオン門、スフィンクス門など
王宮・行政中枢:ビュユッカレの王城区域に置かれていた
最初に書いたのは何と2002年7月24日。なんと24年ぶりの改訂です。
ねねは変わらず、当時と同じテンションで元気なところが一番すごいと思います。
ヒッタイトの歴史ver2 2026年6月改訂版
https://nenesworld.com/ten/toruko/hittaito2.html
ヒッタイトの歴史(2002年7月24日更新)
https://nenesworld.com/ten/toruko/hittaito.htm
〜主な変更箇所〜
・背景の壁紙削除した。
・参考文献のデッドリンクと参考文献追加した。
・近年の研究で分かってきたことを少し追加した。
【追加記述】
ハットゥサに都が築かれたわけ
�@水が豊富にあった
�A食糧生産に不便がなかった
�B地形を利用した天然の要塞
�C当時は木が多かった
�D北方の重要拠点であるハットゥシャを王都とすることで、王家内部の政治的均衡を図った
前1510〜1450年
アルワムナ王
ハンティリ2世
ツィダンタ2世
フッツィャ2世
この頃ヒッタイトは著しく弱体化していたと考えられる。この時期は史料が少なく、王名の順序や年代には諸説があり。
カデシュの戦い
※エジプト側ではラムセス2世の勝利として描かれた。
実際には、エジプトはカデシュを奪回できず、
カデシュとシリア方面の支配はヒッタイト側に残った。
海の民の記述
→近年は「海の民」だけで説明するのではなく、複数の要因が重なった
広域的な危機として説明されている。
東地中海全体の動乱、属国の自立、内紛、交易網の混乱、飢饉や食糧不足、
周辺勢力(アッシリアなど)の圧力などが重なり、帝国は崩壊に向かったと考えられる。
<ハットゥシャの都市構造>
【ハットゥシャの都市規模】
面積は約180ヘクタール
東京ドーム約40個分
皇居約230ヘクタールよりやや小さい規模
最盛期の人口は1万〜1万2,000人程度と推定される
【都市構造】
下の町:大神殿と居住地区
上の町:神殿群、貯水施設、城門、ライオン門、スフィンクス門など
王宮・行政中枢:ビュユッカレの王城区域に置かれていた
posted by ねね at 12:16| Comment(0)
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